〜時代はDXからデジタルファーストへ〜

日本のデジタル競争力の現在地とネクストステップ

 

講演:IDC Japan 株式会社、ブレインズテクノロジー株式会社
 参加費:無料 

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IDCセミナー

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の混乱が収束しない中、原材料価格の高騰や部素材不足、脱炭素に伴う追加コストの負担、労働人口の減少、国際競争の激化など、多くの企業が複合的な事業リスクに直面しています。

この困難に立ち向かうために不可欠となるのが「データ資源」を活用したDXの取り組みですが、2022年7月に経済産業省が公表した「DXレポート2.2」では、まだ8割以上の国内企業が「全社戦略に基づいて
部門横断的にDXを推進できるレベルに達していない」とされています。

では、世界と比べたときに、日本のデジタル競争力は何が劣っていて何が優っているのでしょうか?
本セミナーでは、国際的なリサーチファームであるIDC Japan社をお招きし、日本のデジタル競争力の現在地と、次に私たちが目指すべき「デジタルファーストの世界」に向けた戦略についてお話いただきます。

 

このような方におすすめです

  • IT部門、業務部門、部門横断的にDXを推進する担当者様
  • 従業員の業務効率化・働き方改善・ナレッジマネジメントを担う担当者様
  • 中長期の戦略の中でまずはスモールサクセス、クイックヒットを実現したい担当者様

アジェンダ

タイトル ニッポンのデジタルファースト

デジタルファーストの世界で競争することは、世界中の企業にとっての責務であり、もちろん国内企業も例外ではない。しかし、国内企業がデジタルファーストの環境で戦っていくためには、国内企業ならではの戦い方があるはずである。本講演では、国内市場、企業におけるデジタルファーストの課題や、その働き方を考える。

IDC Japan 株式会社
Research Manager, IT Spending Ko Shikita

タイトル 企業データを取り巻く最新ITトレンドとNeuron ES活用事例

近年DXの推進や、リモートワークの普及により私たちの働く環境は大きく変わりました。便利なICTツールが導入される一方、ツール毎にデータが散在したり、対面コミュニケーションが減ったことで新たな洞察を得られづらくなっています。

本セッションではNeuron ESの提供を通して見えてきた、企業データを取り巻くITトレンドの変化や、データ活用事例をご紹介します。

ブレインズテクノロジー株式会社
シニアマネージャー 田中 幸一

Neuron ES(Neuron Enterprise Search)とは、データの形式や保存場所(ファイルサーバや社内ポータル、クラウドストレージなど)を意識することなく、従業員のナレッジが含まれた「データ資源」をすぐに活用できる企業内検索システムです。
 
IDCについて
  • ICT(情報通信技術)に関する調査/分析、アドバイザリーサービス、およびイベントをグロー
    バル規模で提供する世界有数の独立系リサーチファーム
  • 統計、経済の専門家を含む1,100人を超えるアナリストが、全世界、地域別、国別(110か国以上を対 象)の調査、分析、市場予測を行っている

ご注意事項
  • 同業他社様、個人の方のご視聴はお断りさせていただきます

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